Clarion

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ドライブアイ

ドライブアイ
在庫なし

価格42,667円(税抜)

製品コードCF-3000A-A

ドライブアイ


安心をサポート
万一の交通事故の客観的事実の把握は曖昧で、トラブルの原因のひとつです。ドライブアイは、一定以上の衝撃を感知すると、自動的に撮影を開始し、鮮明画像で保存。いざという時の真実を確実に保存します。

安全をサポート
ドライブレコーダーの装着は安全意識を高め、急ハンドル、急ブレーキなど危険運転の抑制につながります。

衝撃をキャッチして、事故の前後20秒の映像を撮影保存
ドライブレコーダーは、事故の前後20秒(事故前15秒、事故後5秒)を1秒間に30コマの録画撮影が可能。録画保存スイッチは衝撃センサーなので、事故の衝撃や急ブレーキ、急ハンドルによるGがトリガーになります。自分の車の前の車が事故を起こした場合、手動トリガーを押すことにより事故状況を録画することも可能です。


↓右側から車が出てくる様子が動画再生されます (下記はイメージ図)


↓手動で撮影開始も可能です

簡単にセッティングできて、電源の接続もスムーズ!
(1)ルームミラーの裏のフロントガラスに、両面テープで本体を貼り付けるだけで簡単に設置できます。


(2)同梱の電源ケーブルを電源コネクタに接続。コードは付属の固定部品により、視界をさえぎることなく設置できます。


(3)電源をシガーライターソケットに挿すだけで使用できます。ただし、シガーライターソケット装備の車両に限ります。




フロントガラスの角度に合わせてカメラ角度変更可能
カメラ角度が4段階に調整できますのでフロントガラスの角度によらず、最適な撮影方向がセッティングできます。


付属の専用ビューワソフトで、パソコンで簡単に画像閲覧
録画は本体にCFカードを入れるだけの簡単セッティング。残しておきたい画像は、ハードディスクに保存可能です。また、CFカードにはあらかじめ専用ソフトが内蔵されているため、ソフトのダウンロードは必要ありません。


ドライブアイViewer仕様
【OS】
 ・Windows2000、WindowsXP (Home、Pro)、Windows Vista (Home Basic、Home Premium、Business、Ultimate) ※ 32bit/64bit

【CPU】
 ・OSが快適に動作するために必要なCPU

【メモリー】
 ・OSが快適に動作するために必要なメモリ

【機能】
 ・保存する録画ファイルの仕様(秒数・件数は短くなることがあり、上書きされていきます)
   衝撃感知による自動録画ファイル数 20秒x6ヶ
                    20秒x2ヶ(6ヶより衝撃の大きいもの)
   スイッチによる手動録画ファイル数 20秒x4ヶ
   ファイル/フォルダ名は、XX+YYMMDDhhmmss (XXは、上記の6ケ=GS, 2ケ=MO, 4ケ=SW)
 ・衝撃感知センサーの検出感度の変更(極端な変更は、事故映像が録画できない場合もあるので注意)
 ・再生機能;通常動画再生、コマ送り、コマ逆送り、最初に飛ぶ、最後に飛ぶ、マウスで任意コマへ飛ぶ
 ・画像データは、PCのハードディスク等に別途保存可能


【その他】
 ・CFカードが挿入できること(CFカードリーダーアダプタは本製品に付属していません )

※ OSはいずれも日本語版への対応のみとなります。

※ CPUやメモリの状況によっては映像の再生速度が遅くなることがあります。

※ ライセンスについて
This software is based in part on the work of the Independent JPEG Group


ドライブアイ同梱品

CFカード(128MB)、両面テープ、電源ケーブル(4.5m)



ドライブアイ仕様


外形寸法    107.5mm(W)× 72mm(D)× 38.5mm(H)
質量      125g
撮影素子    CMOS カラー
水平画角    107 度
垂直画角    79 度
画素数     30万画素
有効画像サイズ 640 × 400
電源電圧    DC12/24V
記録メディア  CF カード128MB
記録トリガー  加速度センサー、手動スイッチ
画像記録データ 30 フレーム/ 秒、20 秒(固定)
消費電流    500mA 以下(25℃の場合)
使用温度範囲  - 25℃〜+ 70℃(結露なきこと)
保存温度範囲  - 30℃〜+ 80℃




ドライブレコーダー「ドライブアイ」は、万一の事故発生時に映像を録画することを目的とした装置ですが、全ての事故映像を録画及び、事故証拠としての効力を発生することを保証したものではありません。万一の事故発生時でも、衝撃が弱いなどの場合はセンサーが衝撃を感知できず、映像を自動的に録画できないこともあります。「ドライブアイ」は、自動で録画をしない場合は、手動で強制録画をすることで、録画が可能になっています。本機を使用したことによって生じた記録の変化や消失などによる損害につきましては、当社は一切の責任を負いかねます。本機をご使用になる際には、必ず取り付け、取り扱い説明書をご覧ください。

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